小沢 一郎「新型コロナで鮮明となったアベノミクスの結末。7年半かけて実現したのは、絶対に実質賃金が上がらず、所得格差だけが歯止めなく広がる、総理とお友達にとっての美しい国。バブルもやがて破裂する。政策の根本を改めないと社会が壊れる」

小沢 一郎(事務所)on twitter 2020/07/01
https://twitter.com/ozawa_jimusho

2020/07/01
実体経済と真逆に株価だけが上がっていく。 格差はますます拡大。 新型コロナで鮮明となったアベノミクスの結末。 7年半かけて実現したのは、絶対に実質賃金が上がらず、所得格差だけが歯止めなく広がる、総理とお友達にとっての美しい国。 バブルもやがて破裂する。 政策の根本を改めないと社会が壊れる。
東京新聞(TOKYO Web)@tokyo_shimbun
【経済】失業者200万人に迫る 求人倍率1.20倍に悪化 神奈川では1倍切る

https://www.tokyo-np.co.jp/article/38859/
20200701 小沢 一郎(事務所)「実体経済と真逆に・・・.PNG


2020/07/01
一体何の地図だろう。 国盗り合戦の地図か何かだろうか。 自治体指導者の辞職の連鎖。 全県がズタズタにされた。 市民県民の政治不信は深刻。 誰のせいなのか。 発端の前法務大臣を大金で後押ししていた総理は他人事で知らんぷり。 「かつて大臣に任命した者として責任を痛感」。 いつもの演技で済ませる気か。
朝日新聞デジタル編集部 @asahicom
「首相秘書が投票依頼」と断言 広島の県連副会長が怒り
asahi.com/articles/ASN6Z...

自民党県連副会長の中本隆志議長の怒りの矛先は党本部に。1億5千万円の支出を問題視し、参院選公示前から首相秘書が県内を回っていたとした上で、「 『今回は案里さんを』 と頼んだのは間違いない」と断言しました。

20200701 小沢 一郎(事務所)「一体何の地図だろう・・・.PNG
20200630 朝日新聞デジタル編集部.PNG


2020/06/29
明日発売のサンデー毎日7/12日号に小沢一郎のインタビュー記事が掲載されます。 皆様ぜひ御一読ください。
サンデー毎日編集部 @tsunday3
『サンデー毎日』7/12号、
6/30(火)発売
■ボーナス減に負けない「家計簿」
■「デジタル資産」大掃除
■ #渡辺建 は性依存症なのか?
■ 2020お中元キーワード
■ #小沢一郎 安倍政権は犯罪と腐敗の巣窟だ
■ #発達障害 胎児の運動と知覚
■ 高校風土記 #福岡県(上)
ほか



小沢一郎(事務所)さんがリツイート
望月衣朔子 @ISOKO_MOCHIZUKI2020/07/01
https://twitter.com/ISOKO_MOCHIZUKI
20200701 望月衣朔子 .PNG
#伊藤詩織 さんへの性暴行事件で逮捕令状取り消した
#中村格 #検察庁次長 や森友改ざんを主導した #佐川宣寿 #元国税庁長官 の人事でも「適材適所」と言い続けてきた#菅義偉 #官房長官 だが、
#林真琴 #検事長 の総長就任の報道を問われると「お答え差し控える」。 黒川氏が今でも適材と思ってるから?



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◇ 報 道
東京新聞 TOKYO Web

https://www.tokyo-np.co.jp/article/38859/
失業者200万人に迫る 求人倍率1.20倍に悪化 神奈川では1倍切る
2020年6月30日14時00分
 総務省が30日発表した5月の完全失業率(季節調整値)は2・9%で、前月より0・3ポイント上昇した。完全失業者数は前年同月比33万人増の198万人となり、200万人に迫った。厚生労働省が同日発表した5月の有効求人倍率(季節調整値)は1・20倍で、前月から0・12ポイント低下した。5カ月連続の減少となった。
 有効求人倍率の下げ幅は、オイルショック後に0・2ポイント低下した1974年1月に次ぐ46年4カ月ぶりの大きさ。完全失業率は3カ月連続の悪化で、2017年5月以来3年ぶりの水準となり、新型コロナウイルス感染拡大による影響がさらに鮮明となった。
 有効求人倍率は求職者1人当たりの求人数を示す。5月は15年7月以来4年10カ月ぶりの低水準となり、地域別でも全都道府県で前月より下落。北海道や神奈川、高知など7道県で1倍を切った。最も低いのが沖縄の0・78倍で、最も高いのは福井の1・66倍だった。
 5月の新規求人は前年同月比32・1%の減少だった。産業別では宿泊業・飲食サービス業55・9%減、生活関連サービス業・娯楽業44・2%減で、4月同様に、休業を余儀なくされた産業で顕著だった。
 男女別の失業率は、男性が前月比0・3ポイント増の3・2%で、女性は0・2ポイント増の2・5%となった。

朝日新聞 DIGITAL
https://digital.asahi.com/articles/ASN6Z6TW5N6Z...
「首相秘書が投票依頼」と断言 広島の県連副会長が怒り
会員記事 河井議員夫妻の買収容疑事件
2020年6月30日 21時36分
「告白ドミノ」から「辞職ドミノ」へ――。昨年7月の参院選をめぐり、前法相で衆院議員の河井克行容疑者(57)=自民党を離党=と妻で参院議員の案里容疑者(46)=同=が公職選挙法違反(買収)容疑で逮捕された事件をめぐり、広島県内の首長2人の辞職と辞職表明が30日、相次いだ。「明日はわが身かも」。現金を受領した議員からは、進退を思い悩む声も漏れる。一方、自民党県連幹部は、そもそもの「原因」として案里議員を支援した党本部に対して怒りの矛先を向けた。
 克行議員の逮捕容疑の現金配布先とされる94人のうち首長は3人いたが、安芸太田町長だった小坂真治氏に続き、三原市の天満祥典(よしのり)市長が30日に辞職。安芸高田市の児玉浩市長も同日辞職を表明した。 現職の地元議員は37人。克行議員から30万円を受け取ったと明かした繁政(しげまさ)秀子氏(78)は29日に府中町議を辞した。
 公選法では、票の取りまとめを依頼する趣旨と認識して金品をもらった側も、処罰の対象とする規定がある。これは「被買収」と呼ばれ、返金しても罪は成立する可能性がある。検察側は処分の際、金額や選挙運動での役割、議員辞職したかどうかなどを総合的に考慮するとみられる。

● 県連の怒りは党本部へ
 留守中に自宅を訪れた克行議員が家族に30万円を渡したと証言した県議は、支援者に経緯を説明したが、公表はしていない。「裁判で名前が出るまでは明かせない」。昨年5月に返金したといい、「多くの支援者は『災難だった』と理解してくれた。安芸高田市長のケースとは違う」と主張する。一方別の市議は「仮に夫妻が起訴されるなら、その時後援会に伝える。受け取った側も悪いのはわかっている。この任期を最後に次回は立候補しないと決めている」と明かした。
 「底なし」の混乱に陥りつつある広島県政界。県議会議長で自民党県連副会長の中本隆志氏の怒りは、そもそも参院選で県連の意向に反して案里議員を支援した自民党本部に及んだ。
 中本氏は取材に、河井夫妻側に党本部が1億5千万円を支出したことを問題視。さらに参院選公示前から安倍晋三首相の秘書が県内を回っていたとした上で、党公認の現職を応援していた企業に対し、「『今回は案里さんを』と頼んだのは間違いない」と断言。「中央と地方」の分断を招いたやり方に、「二度とこんなことはしてほしくない。なぜここまで身内に対してしたのか。憤り以上のものを感じる」と怒りは収まらなかった。

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