小沢 一郎「総理は自分に関わる問題で、自殺にまで追い込まれた職員がいるのに平然としている。政治家以前に人間性の問題。こんな人物にまともな政治ができる訳がない。総理に鉄槌を下すことだけが、この国の正義を救える」

小沢 一郎(事務所)on twitter 2020/06/15 & 06/16
https://twitter.com/ozawa_jimusho

2020/06/15
内閣人事局が全ての元凶になりつつある。 不正を物ともせず、隠蔽や改ざん、揉み消しに功ある人物ばかりが登用され、功目覚ましきは退職後も補佐官として起用、政治家以上に権力をふるう。 その一方で不正に悩み、自ら命を絶つ職員までいる。 いま行政の現場に立ち込めるのは絶望。 頭が腐れば、全部腐る。
20200615 小沢 一郎(事務所)「内閣人事局が全ての元凶・・・.PNG


2020/06/15
本日は、立憲民主党及び国民民主党の衆参一期生の勉強会において講師を務めさせていただきました。 選挙こそ国民主権の正当な行使の場であるという議会制民主主義の本質や、選挙活動のあり方、来るべき総選挙における野党結集の不可欠性等についてお話しさせていただきました。
20200615 小沢 一郎(事務所)「本日は、立憲民主・・・.PNG20200615 小沢一郎 講師.PNG


2020/06/15
最近つくづくこの国が民主主義国家ではないということを痛感する。 メディアの在り方一つとってもそう。 裁判所や検察、一強多弱の立法府も総理の顔色ばかり見ている。 日本の民主主義は、いわば戦後最悪の状況にあると言っても過言ではない。 次の選挙で踏み止まらないと、取り返しのつかないことになる。
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2020/06/16
小沢一郎氏、立憲、国民の合流は「理性で判断を」 野党1年生勉強会で講演 - 毎日新聞
mainichi.jp
小沢一郎氏、立憲、国民の合流は「理性で判断を」 野党1年生勉強会で講演
国民民主党の小沢一郎氏は15日、立憲民主や国民民主などの統一会派に所属する当選1回の衆参両院の議員が開いた勉強会に参加した。小沢氏は「来る総選挙を前に」というテーマで講演し、次期衆院選に向けて野党結集を目指す考えを表明・・・

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2020/06/16
小沢一郎氏、立・国合流を訴え 若手に「政権の受け皿を」
47news.jp
小沢一郎氏、立・国合流を訴え 若手に「政権の受け皿を」
 国民民主党の小沢一郎衆院議員は15日、同党や立憲民主党など野党の衆参当選1回議員向けに国会内で講演し、次期衆院選に向けて両党が合流する必要があると訴えた。「国民のための権力を得るには選挙に勝つ以外ない。野党が結集して、政権の受け皿にならなくてはならない」・・・

20200616 小沢 一郎(事務所)「小沢一郎氏、立・国合流を・・・.PNG
20200616 小沢 一郎(事務所)「立・国合流を・・・.PNG
20200615 日刊スポーツ.PNG


2020/06/16
総理はいつものように無視だろう。 自分に関わる問題で、自殺にまで追い込まれた職員がいるのに平然としている。 これは政治家以前に人間性の問題。 こんな人物にまともな政治ができる訳がない。 総理に鉄槌を下すことだけが、この国の正義を救える。
#日テレNEWS24 #日テレ #ntv
news24.jp
森友問題 苦に自殺・・・妻「真実知りたい」|日テレNEWS24
森友学園公文書改ざん問題で自殺した近畿財務局職員の遺族の代理人が15日、再調査を求める35万人以上の署名を提出しました。

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20200616 小沢 一郎(事務所)「森友問題.PNG


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◇ 報 道
毎日新聞
https://mainichi.jp/senkyo/articles/20200615/k00/00m/010/161000c
小沢一郎氏、立憲、国民の合流は「理性で判断を」 野党1年生勉強会で講演
毎日新聞2020年6月15日 19時33分(最終更新 6月15日 19時33分)
 国民民主党の小沢一郎氏は15日、立憲民主や国民民主などの統一会派に所属する当選1回の衆参両院の議員が開いた勉強会に参加した。小沢氏は「来る総選挙を前に」というテーマで講演し、次期衆院選に向けて野党結集を目指す考えを表明した。
 勉強会には当選1回の26議員が参加。小沢氏は「国民が主権を行使する機会は選挙だ。野党結集、両党の合併(を目指すの)も選挙のためだ」と強調した。参加議員から野党結集が実現できるかを問われ、「好き嫌いではなく理性で判断しないといけない。大事をなすためには自分を殺さないといけない」と述べ、1月の協議で合流に踏み切れなかった立憲、国民の両執行部に歩み寄りを促した。【宮原健太】

KYODO
https://www.47news.jp/news/4915659.html
小沢一郎氏、立・国合流を訴え
若手に「政権の受け皿を」

2020/6/15 19:34 (JST)
©一般社団法人共同通信社

20200615 KYODO.PNG
 国民民主党の小沢一郎衆院議員は15日、同党や立憲民主党など野党の衆参当選1回議員向けに国会内で講演し、次期衆院選に向けて両党が合流する必要があると訴えた。「国民のための権力を得るには選挙に勝つ以外ない。野党が結集して、政権の受け皿にならなくてはならない」と述べた。
 合流論に「選挙目当て」との批判があるとした上で「全ての政党や議員の活動は、選挙で国民の支持を得るためのものだ。批判を気にする必要はない」と強調した。
 昨年の参院選以来、確執が続き合流の妨げとなっている両党の参院側を念頭に「好きとか嫌いとか、情緒的なもので判断すべきではない」と指摘した。

日テレNEWS24
https://www.news24.jp/articles/2020/06/15/04661885.html
森友問題 苦に自殺・・・妻「真実知りたい」
2020年6月15日 18:26
森友学園公文書改ざん問題で自殺した近畿財務局職員の遺族の代理人が15日、再調査を求める35万人以上の署名を提出しました。・・・


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