小沢一郎「公正公平で正義を貫くべき存在の検察が,犯罪隠蔽の手先になってどうするのか」「COVID-19 危機感ゼロの安倍政権」

小沢 一郎(事務所)on twitter 2020/02/20 & 02/21
https://twitter.com/ozawa_jimusho

2020/02/20
20200220 小沢一郎(事務所)クルーズ船対応に疑問・・・.PNG
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クルーズ船対応に疑問相次ぐ 専門家「悲惨な状況」 厚労副大臣も投稿・新型肺炎 (時事通信)
新型コロナウイルスの集団感染が起きたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」をめぐり、船内での感染症対策に専門家から疑問が相次いでいる。・・・

20200220 小沢一郎(事務所)厚労省と内閣官房の職員が感染.PNG
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厚労省と内閣官房の職員が新たに感染 クルーズ船で業務(朝日新聞社)
厚生労働省は20日、新型コロナウイルスの集団感染が起きた大型クルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号の船内で事務業務をしていた、厚労省の40代男性職員と内閣官房の30代男性職員の計2人の感染が確認されたと・・・



20200220 小沢一郎(事務所)「総理一人で・・・.PNG
総理一人で国はここまでだめになるということを証明した。それだけ政治の責任は重い。本来公正公平で正義を貫くべき存在が犯罪隠蔽の手先になってどうするのか。いい加減目を覚まさないと、本当に取り返しのつかないことになる。国民一人ひとりが真剣に考えなければならない。
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検察内からも意見「国民に経緯説明を」 検事長定年延長(朝日新聞デジタル)
東京高検の黒川弘務検事長(63)の定年延長問題をめぐり、19日に法務省で開かれた法務・検察幹部が集まる会議の場で、参加した検事正から「国民に経緯を説明すべきだ」との意見が出た・・・



2020/02/21
20200221 小沢一郎(事務所)「そもそも笑いごとなのか?・・・.PNG
そもそも笑い事なのか? 死者も増え続けている。不安を感じる住民を明らかに馬鹿にしている。 危機感ゼロとしか言えない。 この政権は、やること全てが一貫している。 忖度と隠蔽と改竄しかやってこなかったその付けが、いま回ってきている。
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「ゴジラでもなければ...」 厚労省幹部の発言に波紋(フジテレビ系)
厚労省幹部の「ゴジラのせきでもなければ感染しない」という趣旨のジョークが波紋を広げている。18日、愛知県で「ダイヤモンド・プリンセス」からウイルス感染者を受け入れた病院の近隣住民に対する説明会が・・・


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◇ YAHOO! JAPAN ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200220-00000065-jij-soci
クルーズ船対応に疑問相次ぐ 専門家「悲惨な状況」 厚労副大臣も投稿・新型肺炎
2/20(木) 13:31配信 JIJI.COM 時事通信社
新型コロナウイルスの集団感染が起きたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」をめぐり、船内での感染症対策に専門家から疑問が相次いでいる。
 乗船した専門家は「悲惨な状況」と話す動画をサイトに投稿。厚生労働副大臣も船内の管理不備を認めるコメントを発信した。
 感染症が専門の神戸大の岩田健太郎教授は動画投稿サイト「ユーチューブ」に公開した動画で、自身が災害派遣医療チーム(DMAT)の一員としてクルーズ船に乗船したとし、船内の感染症対策は「悲惨な状況で、心の底から怖い。感染してもしょうがない」と述べた。どこにウイルスがいるのか分からない状況で、熱がある人が医務室に向かって歩いていたなどと批判した。
 岩田教授は19日の野党共同会派のヒアリングでも、船内に検疫本部を置いたことで、安全なゾーンと感染の危険があるゾーンの区別があいまいになっていたと指摘。検査で陰性だった乗客を下船させているが、検査の精度は3~5割程度にとどまるとし、「これを根拠に感染していないというのは非医学的だ」と訴えた。
 岩田教授は20日午前に動画を削除し、ツイッターに「これ以上この議論を続ける理由はなくなった。ご迷惑をお掛けした方には心よりおわび申し上げます」と投稿した。
 厚労省の依頼で船内調査に当たった岩手医科大の桜井滋教授は、船には感染対策の専門家が当初から常駐していなかったと指摘。一方で、感染の危険のあるゾーンの区分けはされていたとの認識を示した。
 看護師の感染が確認されたDMATについては、マスクの装備が統一されておらず、指の消毒薬の携行なども見られなかったと疑問を呈し、「危険ではないかとの認識があった」と述べた。
 橋本岳厚労副大臣は19日、自身のフェイスブックに、厚労省は専門家の支援を受けて臨船検疫を行っているとしながらも、「職員の感染が判明してしまった状況の中で、完全なコントロールができていると申し上げることはできません」と投稿した。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200220-00000048-asahi-soci
厚労省と内閣官房の職員が新たに感染 クルーズ船で業務
2/20(木) 15:23配信 朝日新聞 DIGITAL
 厚生労働省は20日、新型コロナウイルスの集団感染が起きた大型クルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号の船内で事務業務をしていた、厚労省の40代男性職員と内閣官房の30代男性職員の計2人の感染が確認されたと発表した。2人は同じチームだったという。
 厚労省職員は12日から船内の業務にあたっていたという。18日夜から発熱を訴え、翌19日に熱は下がったものの、鼻水の症状はあった。その後、検査で陽性とわかったため、東京都内の医療機関に搬送された。
 内閣官房職員は11日から船内で業務。18日にせきなどの不調を感じ、翌19日はホテルで休んだという。その後、検査で陽性だとわかり、20日午前に都内の医療機関に搬送された。
 2人とも搬送時の熱は36度台で呼吸器症状はないという。 朝日新聞社

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200220-00000004-asahi-pol
検察内からも意見「国民に経緯説明を」 検事長定年延長
2/20(木) 5:00配信 朝日新聞 DIGITAL
 東京高検の黒川弘務検事長(63)の定年延長問題をめぐり、19日に法務省で開かれた法務・検察幹部が集まる会議の場で、参加した検事正から「国民に経緯を説明すべきだ」との意見が出たことが分かった。複数の出席者が明らかにした。検察の公正中立に疑念の目が向けられていることに対し、検察内部からも不満の声が上がった形だ。
 会議は、全国の高検や地検のトップが一堂に会する「検察長官会同」。冒頭以外は非公開となる。議題は「検察運営上、考慮すべき事項」とされ、捜査や裁判の問題点などについて話し合われるのが通例だ。今回も黒川氏の定年延長は議題に含まれておらず、人事の質疑が出るのは異例。
 関係者によると、会議の終盤に中部地方の検事正が挙手をし、法務省の首脳に黒川氏の定年延長について質問。「検察は不偏不党でやってきた。政権との関係性に疑念の目が向けられている」といった内容の発言をした上で、「このままでは検察への信頼が疑われる。国民にもっと丁寧に説明をした方がいい」という趣旨の提案をした。辻裕教・法務事務次官が質問を引き取ったが、「延長の必要性があった」と答えるにとどめたという。
 検察官の定年延長について、政府は1981年の国会で国家公務員法の規定が「適用されない」と答弁していたが、森雅子法相は17日の衆院予算委で、今年1月に解釈を変更したと説明。野党や一部の識者からは「政権に近いと言われる黒川氏の定年を延長するため、内閣の都合で法解釈をつくりあげたのではないか」との批判が出ている。朝日新聞社
最終更新:2/20(木) 11:35 朝日新聞デジタル

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20200220-00432513-fnn-soci
「ゴジラでもなければ...」 厚労省幹部の発言に波紋
2/20(木) 17:22配信 FNN
厚労省幹部の「ゴジラのせきでもなければ感染しない」という趣旨のジョークが波紋を広げている。

18日、愛知県で「ダイヤモンド・プリンセス」からウイルス感染者を受け入れた病院の近隣住民に対する説明会が行われた。
病院と道を挟んだところに小学校があることなどから、感染を不安視する住民に対し、厚労省の幹部、東海北陸厚生局の金井局長が「小学生の方と交わることもないです。飛沫(ひまつ)感染です。直接触らないとかかりません。道を離れてまで飛ばすほど、大きなせきをする人はいないと思います。ゴジラでもなければ」と発言した。
幹部は、すぐに「ジョークです」と釈明したが、住民からは反発の声が上がった。
20日の国会でも、加藤厚労相が「まったく不適切な対応でありますし、いたらない発言だったというふうに認識をしております」と述べた。 (東海テレビ)

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