小沢一郎「毎日嘘しか言わない総理。このままいけば、正直者はどんどん粛清されていく。あとに国の破滅が待っているのは、歴史が教える通り」

小沢 一郎(事務所)on twitter 2020/02/18 & 02/19
https://twitter.com/ozawa_jimusho

2020/02/18
20200218 小沢一郎(事務所)「民間まで巻き添えにして・・・.PNG
民間企業まで巻き添えにして、自分の嘘で迷惑をかけても平然としている。もはやそれぞれの企業の名誉に関わる問題であるということを全くわかっていない。恥ずかしくないのか。権力を玩具か何かと思っている証拠であり、法治国家のトップにだけはしてはならない人物である。
mainichi.jp
ANAホテル「営業の秘密と言った事実はない」 安倍首相答弁を否定
「桜を見る会」の前日に安倍晋三首相の後援会が主催した「前夜祭」を巡る17日の衆院予算委員会での首相答弁に関し、過去に会場となったANAインターコンチネンタルホテル東京(東京都港区)は同日夜、首相側とのやり取りに認識の違いがあると・・・


20200218 小沢一郎(事務所)「総理の保身のため・・・.PNG
「総理の保身のための隠蔽や偽装工作に協力しない民間企業は許せない」と言うのだとしたら、そうした手合いは政治に携わる資格がない。なぜならもはやそこに公正・正義の欠片もないからである。民主政治の大前提として公正・正義という概念は欠かせない。この国を断じて「暗黒社会」にしてはならない。
朝日新聞(asahi shimbun)@asahi・2月18日
「ANAホテルもう使わない」自民恨み節 野党「敬服」
https://www.asahi.com/articles/ASN2L3RLLN2LUTFK009.html?ref=tw_asahi


2020/02/19
20200219 小沢一郎(事務所)「正に幼児。・・・.PNG
正に幼児。倫理的でもなければ、論理的でもない。僕ちゃんは悪くないだけ。どうしようもない。このような人物が総理でも、それでもまだ、多くの国民が笑ってこれを許している現状もまた悲劇的。こんな人物に危機管理を期待するのは、梅の花に「喋ってくれ」と言うようなもの。
this.kiji.is
厳しい質問から安倍首相が逃げる2つの方法
ヤジの中身に謝罪なし、疑惑の挙証責任は野党に押し付け

17日の衆院予算委員会。安倍晋三首相は、立憲民主党の辻元清美幹事長代行の質問に「意味のない質問だよ」とヤジを飛ばしたこと(12日)について「不規則な発言をしたことをおわびします。今後閣僚席からの不規則発言は厳に慎むよう、総理大臣として身を処してまいります」と謝罪した。
だが、原稿からほとんど目を上げることなく無表情で読み続ける・・・


20200219 小沢一郎(事務所)「毎日嘘しか言わない総理・・・ .PNG
毎日嘘しか言わない総理。自分が言えば嘘も真実となるとでも言うのだろうか。このままいけば、鹿は変わった馬にされ、鹿を馬と言わない正直者はどんどん粛清されていく。あとに国の破滅が待っているのは、歴史が教える通り。賢者はいつでも歴史に学ぶ。
headlines.yahoo.co.jp
安倍首相、桜会計「既に答弁」(時事通信)- YAHOO!ニュース
安倍晋三首相は19日、自身の後援会が主催した「桜を見る会」前夜祭の会計をめぐり改めて説明する考えはないか首相官邸で記者団から問われたのに対し、「国会で既に答弁した通りだ」と述べた。前夜祭の明細書や領収書の発行に関し、首相の答弁には虚偽が含まれていたとの批判が主要野党から出ている


にほんブログ村 政治ブログ 議員応援・議員批判へ

ご覧いただきありがとうございます。応援をお願いいたします
ブログランキング・にほんブログ村へ


◇ 報 道
朝日新聞 DIGITAL

https://www.asahi.com/articles/ASN2L3RLLN2LUTFK009.html?ref=tw_asahi
「ANAホテルもう使わない」自民恨み節 野党「敬服」
桜を見る会
2020年2月19日 11時39分

47NEWS
https://this.kiji.is/602387275577328737?c=39546741839462401
厳しい質問から安倍首相が逃げる2つの方法
ヤジの中身に謝罪なし、疑惑の挙証責任は野党に押し付け

2020/2/18 16:30 (JST)
©株式会社全国新聞ネット
尾中 香尚里 ジャーナリスト

YAHOO! JAPAN ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200219-00000042-jij-pol
安倍首相、桜会計「既に答弁」
2/19(水) 11:03配信 JIJI.COM 時事通信社

この記事へのコメント