小沢一郎「『自由と民主主義を守り、人権を尊重し、法を貴ぶ』この国を台無しにしたのが安倍総理自身という自覚の下、一日も早く全てを明らかにし、責任をとっていただきたい」

小沢 一郎(事務所)on twitter
https://twitter.com/ozawa_jimusho

2020/02/11
20200212 小沢一郎(事務所)「この国を台無しにした・・・.PNG
「たゆまぬ努力により豊かな国を築き上げ、自由と民主主義を守り、人権を尊重し、法を貴ぶ国柄を育ててきた」、そういうこの国を台無しにしたのが自分自身という自覚の下、一日も早く全てを明らかにし、責任をとっていただきたい。それが、この国の輝かしい未来のためになる。
nhk.or.jp
建国記念の日メッセージ「輝かしい未来切り拓く」首相|NHKニュース
令和初めてとなる「建国記念の日」の11日、安倍総理大臣はメッセージを発表し、「困難な課題に果敢に挑み、輝かしい未来を切り・・・


2020/02/12
20200212 小沢一郎(事務所)「大臣なんて・・・.PNG
「大臣なんてお友達なら誰だっていい、人間なら。答弁なんて間違ったって嘘だっていい。所詮国会はのらりくらりと逃げ切る場。どうせ国民は興味ないし黙ってる。だから好き放題やれるさ」。国民は完全に馬鹿にされているということ。後はそれを国民がどう受け止めるかである。
asahi.com
北村担当相、なお答弁迷走 官僚「援護」でも言い間違い・ちぐはぐ
「桜を見る会」をめぐる公文書管理にからみ、北村誠吾地方創生相の不安定な答弁が10日の衆院予算委員会でも続き、野党・・・


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◇ 報 道
NHK NEWS WEB

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200211/k10012280701000.html
建国記念の日メッセージ「輝かしい未来切り拓く」首相
2020年2月11日 6時14分
令和初めてとなる「建国記念の日」の11日、安倍総理大臣はメッセージを発表し、「困難な課題に果敢に挑み、輝かしい未来を切り拓いていく決意を新たにしている」としています。
この中で安倍総理大臣は「長い歴史の中で、我が国は、一人一人のたゆまぬ努力により平和で豊かな国を築き上げ、自由と民主主義を守り、人権を尊重し、法を貴ぶ国柄を育ててきた」と指摘しています。
そのうえで「伝統を守りながら、同時に変化をおそれず、困難な課題に対しても果敢に挑み、乗り越えていく。新しい令和の時代においても、私たちは、そうした努力を積み重ね、躍動感あふれる輝かしい未来を切り拓いていく。私はその決意を新たにしている」としています。
安倍総理大臣は「建国記念の日」に合わせて、平成26年から毎年、メッセージを発表しています。

朝日新聞 DIGITAL
https://www.asahi.com/
北村担当相、なお答弁迷走 官僚「援護」でも言い間違い・ちぐはぐ
有料記事
2020年2月11日 5時00分
 「桜を見る会」をめぐる公文書管理にからみ、北村誠吾地方創生相の不安定な答弁が10日の衆院予算委員会でも続き、野党側は一時退席した。与党側は官僚を答弁に立たせることで北村氏の「援護」を図ったが、北村氏はそれでも言い間違えなどを繰り返した。
 衆院予算委は冒頭、内閣府の渡辺清・大臣官房総括審議官が「政府参考人」として出席・答弁することを与党などの賛成多数で決めた。政府参考人を呼ぶ際は全会一致が慣例となっている。野党議員が「我々は認めていない」と抗議する中、棚橋泰文委員長(自民党)が「大臣には大臣にふさわしい答弁をしていただく。細かい事務的な問題は参考人に」と引き取り、審議に入った。
 だが、棚橋委員長はまず渡辺統括審議官に答弁させ、その次に北村氏に語らせる運営を繰り返した。
 立憲民主党の黒岩宇洋(たかひろ)氏は、「桜を見る会」の推薦者名簿の保存期間を定めた根拠を北村氏にただした。7日の衆院予算委で北村氏の答弁が迷走、野党が退席して散会したテーマだ。
 まず渡辺氏が、7日は資料を取り違えて北村氏に渡したと認め、「事務方として大変申し訳ない」と謝罪。北村氏も「おわびして訂正する」と後追いした。北村氏が「文書管理課」と「文書管理者」を言い間違え、「発音が悪くて申し訳ありません」と釈明する場面もあった。
 内閣府が国会提出した推薦者名簿の一部が白塗りにされていた問題をめぐり、野党統一会派の山井和則氏(無所属)が公文書管理に関する政府のガイドラインに違反するかをただすと、渡辺氏は「違反に当たらない」と断言。その直後、北村氏は「ただいま大急ぎで(答弁を)整理している」と述べるなど、ちぐはぐな答弁が続いた。
 野党議員らは政府の不安定な答弁に反発し退席。ただ、棚橋委員長は野党が不在でも時計を進める「空回し」を続けた。野党側は約20分後に審議に戻った。
 北村氏が予算委から退席する際には記者団が殺到。昼は「(答弁が)十分か十分ではないかは、オレが判断することではなかろう」、夕方も「一生懸命やったけどな」と言葉少なだった。

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