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zoom RSS 今日11日午後1時〜 緊急公開シンポジウム「安保法制と憲法改正―いま何を考え、何をすべきか」

<<   作成日時 : 2016/06/11 03:03   >>

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 劣悪と言える現在の安倍政権の政治が,却って さまざまに 学者たちの突出を生みだしている。その学知のかぐわしい香りが,市井にいる私たちに思いがけない恩恵として降り注いでいる。

 詳細は公式サイトでお確かめ下さい。
 以下 一部転載


  ☆☆☆   ☆☆☆   ☆☆☆   ☆☆☆ 

全国憲法研究会・憲法問題特別委員会
緊急公開シンポジウム
「安保法制と憲法改正―いま何を考え、何をすべきか」


日時
2016年 6月 11日(土) 13:30〜17:00
 (入場無料、事前予約不要)

会場
専修大学 神田キャンパス1号館 302教室 (3階)
〒101-8425 東京都千代田区神田神保町3-8
水道橋駅(JR)西口より徒歩7分
九段下駅(東西線・半蔵門線・都営新宿線)出口5より徒歩3分
神保町駅(都営三田線・都営新宿線・半蔵門線)出口A2より徒歩3分

テーマ
「安保法制と憲法改正 ― いま何を考え、何をなすべきか」

問題提起
長谷部 恭男(早稲田大学、本学会代表)

報告者
高作 正博(関西大学)
動き出した「安保法制」を考える
高見 勝利(上智大学)
「憲法改正」を考える―大震災と「緊急事態条項」の創設を中心に―(※)
 ――安倍首相の「立憲主義」「憲法」理解を中心に――


パネルディスカッション
長谷部 恭男/高作 正博/高見 勝利

司会
西原 博史(早稲田大学)
志田 陽子(武蔵野美術大学)

http://zenkokuken.org/index.html
全国憲法研究会

http://zenkokuken.org/kinkyu2016.html
全国憲法研究会・憲法問題特別委員会
緊急公開シンポジウム
「安保法制と憲法改正―いま何を考え、何をすべきか」

(※) 高見勝利教授の報告はサブタイトルが変更されました。

 参院選で「改憲勢力」が3分の2の議席をとれば,現行憲法を「自民改憲草案」に丸ごと置き換える暴挙さえ,可能性があるという危機的状況に鑑み,高見教授はここ数年の議事録・安倍首相発言を読みこんで批判された。 2016/06/11 追記


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クチナシ 花言葉 「喜びを運ぶ」など
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