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zoom RSS 宮沢賢治 ( ぼくは そのひとの さいさわいのために いったい どうしたらいいだろう。)

<<   作成日時 : 2014/03/11 15:41   >>

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 (ああ、その大きな海はパシフィックというのではなかったろうか。
 その氷山の流れる北のはての海で、小さな船に乗って、風や凍りつく湖水や、激しい寒さとたたかって、だれかが一生けんめいはたらいている。ぼくはそのひとにほんとうに気の毒で、そしてすまないような気がする。ぼくはそのひとのさいさわいのためにいったいどうしたらいいだろう。)


童話集 『 銀河鉄道の夜 』宮沢賢治
谷川徹三 編 岩波文庫 1988年10月 5日 第48刷
p.276 後ろから2行目〜最後 p.277 3行目まで



 去年はあまり花が咲かなかった水仙。
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 球根は夏を超えて,今年は7〜8個の蕾が開いた3月8日。背丈5cmくらい。
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 毎日,背丈も伸びていきます。今日 3月11日は10cmくらい。
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